コミュニティ部会


コミュニティ部会は平成29年度より、保、幼、小、中、高、事業所との連携強化のために設けられた関係機関連絡協議会へと改組されました。

・ 平成28年度活動実績(総会資料 ◆地域自治推進のまちづくり より)


◆地域自治推進のまちづくり(コミュニティ部会)
【構成】自治会代表、地元市議会議員、保・幼・小・中・高、
     自治会まちづくり委員会、諸団体代表、個人 等
1 5月17日(火) コミュニティ部会の開催 
2 まちづくり協議会広報「まち協だより」で学校・園の紹介
  毎月1回(1日)発行・・・全戸配布(A3版両面刷り)
3 自治会要望の状況把握と調整
 ・9月16日(金) 市長との車座談義(学区自治連合会と共催)
  テーマ「道路整備と交通安全対策について」「子ども支援策について」
4 先進地の視察研修(学区自治会長会と共催)
 ・1月21日(土) 京都市南太秦自治連合会他  参加22人
5 7月2日(土)七夕ミニフェスティバルへの参加
  ・保・幼・小・中・高からの展示 ・綿菓子販売(無料) ・ちんどんや

◆成果と課題
◎地域自治推進のまちづくり(コミュニティ部会)
・当部会は「自治会や行政・学校・園とまち協」のパイプ役を担ってきた。
・コミセンの利用者は増えてきているが、今後は利用者間の横のつながりを広げるような活動
  を展開していく。
・事業参加者やコミセン利用者の意見を参考に、まち協やコミセンが住民にとってより身近で
  利用しやすい運営、運用を目指す。
・自治会未加入者の増加に伴い、自治会の存在意義とあり方について幅広い議論の場を設けて
  いく。

◎まちづくり協議会のあり方について
・進捗管理を行いながら、第3次まちづくり計画の実現に向けて取り組む。
・組織の見直しを行う。とりわけ運営委員会及びコミュニティ部会の目的と現状・課題を整理
  して見直しを図る。
・新しいコミセンの利用者は年々増加しており、ここを学区民活動の拠点とし、あらゆる媒体、
  機会をとらえ、まちづくり協議会の存在価値を高めていくことが必要である。


・ 平成27年度活動実績(総会資料 ◆コミュニティ活動推進事業 より)

 
◆地域自治推進のまちづくり(コミュニティ部会)
【構成】自治会代表、地元市議会議員、保・幼・小・中・高、自治会まちづくり委員会、
        諸団体代表、個人 等
1 コミュニティ部会の開催 7月18日(金)2月25日(木)
2 まちづくり協議会広報「まち協だより」の発行
   毎月1回(1日)発行・・・全戸配布(A3版両面刷り)
      *更に、4、5、6、7、8、11、1月は別刷り(A4版両面)あり 
2 自治会要望の状況把握と調整
 ・9月18日(金) 市長との車座談義(学区自治連合会と共催)
   テーマ「地域の防災対策について」
3 第2期金田学区まちづくり計画(H25〜27年度)の進捗管理及び新金田学区まちづく
  り3ヵ年計画策定について検討
4 先進地の視察研修(学区自治会長会と共催)
 ・1月23日(土) 人と防災未来センター
                   (神戸市)他  参加22人
5 ホーム・ページ「金田学区まちづくり協議会」の運営管理

◆成果と課題 
◎地域自治推進のまちづくり(コミュニティ部会)
・当部会は「自治会や行政・学校・園とまち協」のパイプ役を担ってきた。今後「学区内事業
  者とまち協」のパイプ役も目指す。
・コミセンの利用者は増えてきているが、今後は利用者間の横のつながりを広げるような活動
  を展開していく。
・事業参加者やコミセン利用者の意見を参考に、まち協やコミセンが住民にとってより身近で
  利用しやすい運営、運用を目指す。
・自治会未加入者の増加に伴い、自治会の存在意義とあり方について幅広い議論の場を設けて
  いく。
・「まちづくり基本計画」3年目の進捗状況を分析し、新たな3ヵ年計画の策定に向けて検討、
 整理をしていく。

◎まちづくり協議会のあり方について
・平成15年から金田学区まちづくり協議会が立ち上げられ、公民館とまちづくり協議会が独
 自の組織で運営されてきた。平成22年度からはまちづくり協議会に事業が一本化され、6
 年が経過したが、まちづくり協議会の組織や事業の認知度はまだ6割程度であり、今後、周
 知に向けて取り組みの強化が求められている。
・新しいコミセンの利用者は年々増加しており、ここを学区民活動の拠点とし、あらゆる媒体、
 機会をとらえ、まちづくり協議会の存在価値を高めていくことが必要である。
  住民と役員が一体となるために、常にP・D・C・Aサイクルによるまちづくり協議会活
 動の展開が求められる。
・事業の企画、運営への住民参加は徐々に増加しつつあるが、高齢化は否めず、幅広い年齢層
 の参画が求められる。
・学区の自治会加入率が依然として低迷しているが、市と協働しながら、改善を図っていくこ
 とが必要である。


・ 平成26年度活動実績(総会資料 ◆コミュニティ活動推進事業 より)

 
◆地域自治推進のまちづくり(コミュニティ部会)

【構成】自治会代表、地元市議会議員、保・幼・小・中・高、自治会まちづくり委員会、
諸団体代表、個人 等

1 まちづくり協議会広報「まち協だより」の発行
  毎月1回(1日)発行・・・全戸配布(A3版両面刷り)
*更に、4、5、6、7、8、11、1月は別刷り(A4版両面)あり 

2 自治会要望の状況把握と調整
 ・8月8日(金) 市長との車座談義(学区自治連合会と共催)
   テーマ 金田旧コミセンと西本郷町市営住宅跡地の利用について

3 第2期金田学区まちづくり計画(H25〜27年度)の進捗管理

4 先進地の視察研修(学区自治会長会と共催)
 ・11月20日(木) 名張市役所   市地域部  参加22人

5 ホーム・ページ「金田学区
まちづくり協議会」の開設 →
  ホーム・ページ編集委員会を
立上げ、内容、掲載要件等の基
準を決定し、平成26年10月
に開設した。

6 「ふるさと金田」の活用、販売


◆成果と課題 
◎地域自治推進のまちづくり(コミュニティ部会)
・当部会は「自治会や行政・学校、園とまち協」のパイプ役を担ってきた。
 今後「学区内事業者とまち協」のパイプ役も目指す。
・コミセンの利用者は増えてきているが、今後は利用者間の横のつながりを
 広げるような活動を展開していく。
・事業参加者やコミセン利用者の意見を参考に、まち協やコミセンが住民に
 とってより身近で利用しやすい運営、運用を目指す。
・自治会未加入者の増加にともない、自治会の存在意義とあり方について幅
 広い議論の場を設けていく。
・「まちづくり基本計画」2年目の進捗状況を分析し、最終年度にあたる
 次年度に向けての方策を整理することが求められている。

◎まちづくり協議会のあり方について
・平成15年から金田学区まちづくり協議会が立ち上げられ、公民館と
 まちづくり協議会が独自の組織で運営されてきた。平成22年度からは
 まちづくり協議会に事業が一本化され、5年が経過した今、まちづくり
 協議会の事業としての認知度も定着してきた。
・新しいコミセンを学区民活動の拠点とし、あらゆる媒体、機会をとらえ、
 まちづくり協議会の活性化を図っていく。
・多くの学区住民が訪れる開かれたコミュニティづくりの場を目指す。
・事業の企画、運営に住民が参加しつつあるが、限定されている感があり、
 今後は地域住民のニーズを掘り起こし、幅広い年齢層が関われる活動を展開していく。
・学区の自治会加入率が依然として低迷しており、この改善を図っていく。


・ 平成25年度活動実績(総会資料 ◆コミュニティ活動推進事業 より)


◇地域自治推進のまちづくり(コミュニティ部会)
【構成】自治会代表、地元市議会議員、保・幼・小・中・高、自治会まちづくり委員会、
    諸団体代表、個人 等
1 まちづくり協議会広報「まち協だより」の発行
  毎月1回(1日)発行・・・全戸配布(A3版両面刷り)
  *ただし、4月号は2枚、8月・9月・12月・2月各号は1.5枚
  
2 自治会要望の状況把握と調整
 ・要望事項の進捗管理と早期実現への支援

3 第2期金田学区まちづくり計画(H25〜27年度)の進捗管理

4 先進地の視察研修(学区自治会長会と共催)
  実施しませんでした。

5 ホーム・ページ「金田学区まちづくり協議会」の開設
  ホーム・ページ編集委員会を立上げ、内容、掲載要件等の基準は決定した。現在、
   この基準により具体的内容で作成作業中であり、開設は平成26年度になる。
6 「ふるさと金田」の活用、販売


・ 平成26年度活動方針(総会資料 活動方針 コミュニティ部会 より)


(6)コミュニティ部会 ・・・ 地域自治推進のまちづくり
   構成 自治会代表、地元市議会議員、保・幼・小・中・高、自治会まちづくり委員
      会、諸団体代表、個人 等
  ○広報啓発活動
   ・広報誌「まち協だより」の発行
     毎月1回・・A3版・全戸配布、不定期に中間号 
   ・ホームページの開設と活用
  ○自治会未加入者への対応
  ○学区内機関との交流・情報交換
  ○コミセン事業の展開   コミュニティ広場でのふれあい交流事業等
  ○先進地の視察研修   未定

 
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